駒野と本田の差は案外こういうトコか



イロイロが未確認で憶測の域をでない情報を元に書かせていただきますが。

日本中に感動を与えたサッカー日本代表が帰国し短い休息の時を経て、それぞれの仕事場へと帰って行きました。
これからまた4年後に向けてそれぞれの仕事場で準備を始めるのです。

その束の間の休息、選手たちは沢山の番組に出演し取材も受けたことでしょう。
他人事ながらお疲れ様です。
中でも圧倒的に取材や番組出演依頼が殺到したのは本田圭佑であることは間違いありません。

100を超えるとも言われるオファーの中には「SMAP×SMAP」のビストロスマップ出演依頼(ギャラ600万!)もあったとか。(未確認ネット情報)
そのすべてを断り幼稚園や母校に無償でサプライズ訪問し、明らかに先を見据えた引き締まった顔でモスクワへと旅立ちました。(報道の通り)

それを知ったとき「すげえ!本田△(←今更意味書くのもアレですが「ほんださんかっけー」)」と、本田△が何かうっかり旅人の二の舞にならないか心配だった私は、イロイロを心のなかで謝ったものです。(まだ空港到着時のファッションと腕時計両手ハメあたりは油断なりませんが)


ところが、
そのビストロスマップにどうやら駒野が出演した模様。
もちろん観ていませんし、番組の内容も全く知りません。

ギャラが幾らとか下世話な話は置いといたとしても、何だかどうにも納得できないこの感じ。

今でも鮮烈に頭に焼き付いている美しいチームワークと予想を覆す感動の試合の数々。
そのラストシーン、それまで控えめに自分の仕事を黙々とこなしてきた駒野に突然スポットライトは当たりました。
あまりに辛く重い悲劇…。それをひとりで背負い込むことの無いようチームメイトは肩を抱き一緒に涙を流しました。

そしてそれはその悲劇を目の当たりにした全員の思いだったはず。

駒野のせいじゃない、誰も駒野を責めてなんかいない、感動をありがとう、みんながその言葉を胸に駒野を抱きしめようと両手広げて帰国を待っていたのです。
しかし殊の外、この男の立ち直りは早かった…。

涙をこらえて広げた両手の横を「オレ、立ち直ったす」「メールで胸張って帰ってこいって言われて」「PKあればまた蹴りたいす」と笑顔ですり抜けるヤツ。



えぇっと。あぁ、そう…。
まぁアレだよね、ホラ誰も責めてたわけじゃないしね。うん、立ち直ったならアレだよな。にしても立ち直るの速えな。
広げた手の立場がなくて、そのままノビでもして涙はアクビのせいにして誤魔化したいこの気持。
駒野が泣きながら謝る前に止めようと思っていたのに、というこの空回り。
ぶっちゃけ何だか半笑いでカチーンとくる軽い憤り。

まぁ、アレです。駒野さんには「別に今回のPKは責めてないけど、二度目はないからね」という台詞と共に「本田△が断ったSMAP×SMAP出てんじゃねぇバカ」「番組スタッフも本田△に断られて駒野を呼んでんじゃねぇバカ」と言わせていただきW杯のコトもこれにて終了とさせていただきます。



 アツかったW杯の主役は



51pypxb0ll_sl500_aa300_一ヶ月に及ぶ極上のエンターテイメントW杯も無敵艦隊スペインの初優勝で幕を閉じました。
日本の大健闘で本当に楽しめた一ヶ月でした。
また4年後。厳しい予選を必ずや突破して5大会連続出場とした2014年ブラジル大会を楽しみにしておきましょう。

振り返ってみれば今大会前には日本全敗だのブラジル優勝だのメッシの大会だのマラドーナかわいいだの言われておりましたが、終わってみれば主役はタコ。
メッシもカカもスナイデルもビジャもMVPのフォルランですら、タコに一歩及ばず。

 >>スペイン閣僚「神託タコ食べないで」!保護チーム派遣も

スペインではタコの保護に閣僚も動く。
マジでドイツに食われる前に救いだした方がいいでしょう。

それから参議院選挙。
TAWARAちゃん当選だって。
この女は油断ならないよ。
たしか昔にそんなコト書いていたなーと探したらありました。

 >>小便小僧の放言帖・2004.8.16

10年後には参議院議員になってるって書いていた。想像より4年ほど早かったか。
そんなんじゃタコには勝てない。



 世界を驚かす覚悟をみたか



延長を含めて120分間に及ぶ死闘。
日本代表は失点せずに戦い抜きました。
ただ1点が取れなかった。どうしても1点が遠かった。
そして無情なPK決着。
今大会試合を重ねるごと成長していった日本代表は、本当に誇らしく強く逞しく世界と戦いベスト16で美しく散りました。

今大会の選手たちは、世界との距離を必要以上に感じることもない、自分たちをむやみに卑下することもない、アジアにだって日本にだってフットボールはあるんだ、と世界に、そして我々に知らしめてくれました。

この試合中に長友・遠藤という今大会の主軸が2枚目のイエローカードをもらい、累積警告で次戦の出場はありませんでした。
もしここで勝ったとしても、その先はかなり厳しかったに違いありません。
それでもどうしても勝ちたかった。何としても勝たせてやりたかった。
本当にいいチームだったと思います。

泣きじゃくる駒野を抱き寄せ一緒に泣いているチームメイトを見たとき、サッカー観戦で初めて涙がこぼれ落ちました。

駒野の痛みをみんなが分かち合おうとしているように思えました。
選手たちは、PK戦で敗れたことよりも、ベスト8に進めなかったことよりも、このチームでの戦いが終わることを想い、涙を流しているように思えました。

駒野はこの試合のことを生涯忘れられないでしょう。
日本躍進で次々とヒーローが生まれるなか、駒野は目立たず静かに自分の仕事をこなしてきました。
駒野だけじゃなく私たちもこの先何十年とこのシーンを思い出すことになるでしょう。

ドーハの悲劇と同様日本サッカー界の大切な記憶として、いつまでもいつまでも駒野の涙は私たちの心に残るのです。
94年アメリカ大会の決勝で当時のイタリアのエース、バッジョがPKを外した時の映像のように。


今大会、日本は十分世界を驚かせました。
煌めくスタープレイヤーがいなくても、「全員で」「心ひとつに」「献身的に」「賢く」「走り続ける」ことで世界と戦えることを証明してみせたのです。
サッカーはフィールドプレイヤー11人と控えの選手、監督やコーチとスタッフ、そしてサポーターのチーム競技であることを改めて証明してみせたのです。



今日落ち着いてVTR見てみると駒野が外したとき岡田監督は微動だにしていませんでした。
もう一回言います。
顔がもう少しアレなら「抱かれたいランキング」に登場してもおかしくないカッコ良さでした。
ここからまだまだW杯は熱くなります。個人的には今大会のマスコット、マラドーナ監督をもう少し見ていたいですね。



 The Power of Dreams by HONDA!!!



全身に鳥肌がたった本田圭佑の無回転FK弾、そして遠藤保仁の緩やかなカーブを描くFK弾、トドメを刺すデンマークDFを切り裂いた本田・岡崎コンビのダメ押し弾。

W杯という大舞台で美しい大勝。
そこには期待した以上の姿がありました。

誰が戦前2勝1敗と予想できたでしょう。
せいぜいがカメルーンに勝ってオランダ負け、そしてデンマーク引き分けで1勝1敗1分けで決勝トーナメント。
これさえも相当ポジティブに考える人の予想です。
サッカー評論家の中には3戦全敗。未来のサッカー界の為に恥を晒して帰ってこいとかいう輩もいたほど。

2006年ドイツW杯で1分け2敗、期待されたオシム監督が倒れ、日本代表の人気は凋落。
代表戦であっても視聴率は取れず放送されない試合もありました。
ホーム開催の代表戦でもスタジアムがガラガラの時もありました。
ただでさえ期待薄のまま望んだW杯直前の調整試合で4連敗。
世界的に3強1弱と言われたグループEにあって、国内からも自国の代表をいたずらに卑下する誰得ムード。

初戦カメルーン戦に勝利し日本中が驚きとともに浮き足立っていても、岡田監督は「我々はまだ何も手にしていない」と気を引き締めました。
そしてついに。ついに日本のサッカー史上初めて自国開催以外の大会でW杯決勝トーナメントに駒を進めたのです。

オシム前監督が再三指摘するように、日本はどこか相手をリスペクトしすぎて萎縮してしまう傾向がありました。
今回の代表には黄金のカルテットと称されるようなタレントも突出した天才もいません。
散々オシムと比較され、ちょっとした発言をマスコミに、その戦術を自国民に、そしてサッカー評論家に人格すら叩かれ続けた監督率いる、アテネ五輪・北京五輪で惨敗した「谷間」呼ばわりのメンバーたちです。

堂々と誇っていいのです。俺たちは世界と十分戦えると。俺たちは強いと。
「ホームだから」「相手が本調子じゃなかった」「相手はベストメンバーじゃない」と、勝ってもむやみに自分たちを疑い、小さく弱く考える傾向にある日本ですがもういいでしょう。
日本は十分に世界と戦えると胸を張りましょう。


日本が世界最速でW杯出場を決めた時、選手たちは「世界を驚かす覚悟がある」とプリントされたTシャツを着ていました。
岡田監督はベスト4を目標に掲げました。

世界を驚かす覚悟がある・別の意味で(笑)とか、グループEでベスト4?など、散々な言われようでしたが、もう誰一人疑っていません。

カメルーン×オランダ戦がリーグ突破に無関係という幸運もあって、世界が日本×デンマーク戦を注視する中で戦い、あまりに美しい勝利で決勝トーナメントに進むアジアの弱小国に世界中が驚かされたに違いありません。
私たちはベスト4だって夢じゃないのかもと思い始めています。

岡田監督は試合後「サッカーがチームスポーツであることを証明した」と。
ヤバイかっこいい。
顔がもう少しアレなら「抱かれたいランキング」に登場してもおかしくないカッコ良さ。
そしてどこまでも舞い上がっていく本田圭佑がマジでレアル・マドリードとかに移籍しそうでこわい。


決勝トーナメント一回戦パラグアイは29日。
自分たちを過小評価も疑いもしない本当に強い日本代表はまだまだ世界を驚かすつもりです。



 オランダ戦とiPhone4とジェットストリームアタック



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日本敗れました。

そもそもがオランダ相手であることを考えれば、大差負けでも想定の範囲内、僅差の負けなら合格点、引き分けなら最高、もし勝てば天にも昇る、という試合です。
得失点のことを考えれば最少失点での負けは合格点としましょう。

予選リーグ最終戦まで予選突破の可能性を多少有利なカタチで望めるのはカメルーンに勝ったからこそなのです。
デンマーク戦引き分け以上でいいのです。

W杯という独特の雰囲気で強豪国相手に引き分け以上が如何に難しいかは過去の経験から痛いほどわかります。
しかしサッカーという競技は、テニスやバレーボールと違ってどちらかが何点とるまで終わらないというゲームではありません。
何対何だろうが、どちらが圧倒的な試合運びであろうが、90分で試合は終わります。

まだまだ世界を驚かすチャンスはあるハズです。


画像は今大会圧倒的な中心メッシ擁するアルゼンチンのこれまた圧倒的中心人物マラドーナ監督とコーチ陣。

 >>【W 杯】間違い無くアルゼンチンが優勝 この雰囲気真似できない

ジェットストリームアタックw
日本に足りないのはこの雰囲気かもしれません。

アルゼンチン面白すぎることはさておき、iPhone4の予約が殺到しているらしいです。
携帯電話なし(iPhone3Gの破壊から)の生活もまる4ヶ月。
携帯がないことは特に不便でもないけど、新しい技術満載でNEWデザインのApple製品はやはりどうしても欲しい。
iPad購入を我慢したのもiPhone4を手に入れることが優先事項だったからだし。

15日はたまたま午後休診の日だったので、予約開始の午後5時にソフトバンクショップに足を運びました。
一応申し込みはしましたが「当ショップに何台入荷するかは未定ですので当日手に入れられない可能性は了解ください」と。
まぁ仕方ないですよね。でもね、


iPhone 4 予約販売について

ソフトバンクモバイル株式会社は6月15日にAppleの新しいiPhone 4 の予約注文の受付を開始いたしましたが、これまでに予測をはるかに超える、ソフトバンクとして過去最大となる数のご予約をいただきました。そのため、 ソフトバンクモバイルでは6月18日の閉店時間をもってiPhone 4 の予約注文の受付を一旦中止させていただきます。できる限り早い再開ができるよう努力してまいりますので、ご理解のほどをお願い申し上げます。なお、6月 24日から、一部の店舗(下記参照)では、数に限りはありますが当日販売分をご用意させていただきます。



予約完了しても当日受け取れない人がいるのに「一部の店舗では、数に限りはありますが当日販売分をご用意させていただきます。」てどうなのよ。
ありえない気がしますが。一部の店舗と言われてもそのほとんどが東京なわけだし。

発売日当日に行列を作ってiPhone4を手に入れる人の喜びの声は様々なメディアが取り上げるだろうし。
予約してるのに手に入らない人がそれを見ていることを忘れないで欲しい。

ホントにソフトバンク大嫌い。話題づくりや新規顧客の獲得もアレだろうけどさ、どうも既存顧客を蔑ろにしている感が否めないんだよ。
ソフトバンクはiPhone扱わないで欲しいよ。
Appleは「我々のパートナーとしてソフトバンクは相応しくない」と切っちゃえばいいのにさ。



 世界を驚かす覚悟はあるか



私たちはこれが見たかった!!
この瞬間を待っていたんだ!!


今大会を迎えるにあたって、日本代表を取り巻く空気は相当悪いものでした。
自国の代表を卑下するかのようなムード全開。
そんな空気の中では誰が何を言っても揚げ足を取られネガティブな方に捉えられるものです。
しかし「俺たちを信じてくれ」「信じて大丈夫だ」とプレーでメッセージを送ってくれた日本代表に、私たちも精一杯の応援をしたいものです。


確かに韓国のような強さはなかったかもしれない。メッシのような異次元の選手もいなかった。
世界の目からは日本の強さというよりカメルーンの不甲斐なさが目についたのかもしれない。
それでもW杯初戦で勝ち点3という事実。


感動しました。
岡田監督の言うようにまだ「何かを成し遂げたわけじゃない」のです。
でもイイじゃないですか。我々無責任なサポーターは昨日の勝利にもう少しだけ酔っていたいのです。


世界中に配信されたであろう本田とエトオの愛し合う場面のスーパースローも頭から離れませんし。
なぜあの場面をスーパースローで流したのか小一時間ほど問い詰めたい気持ちです。


さぁ次は優勝候補オランダ。
世界を驚かす準備は出来ています。



 W杯とStar Wars™とフーリガンな件



e382b9e382afe383aae383bce383b3e382b7e383a7e38383e38388efbc882010-06-13-94934efbc89とても我々の常識の通用しない遥かかなたの地でW杯は凄まじい盛り上がりを見せています。
正直うるさすぎるブブゼラの鳴り響く熱狂的応援の中、地元南アフリカが開幕戦でメキシコをあわやのところまで追い詰めてみたり。

韓国が羨ましいほどいい試合をしていたり、メッシの凄さは何だか異次元な感じだったり、マラドーナはマジで「交代。オレ!」って言いそうだったり、朝起きたらイングランドがアメリカと引き分けていたり。

普段なら気に留めることもない対戦や、スポーツニュースでも取り上げられないようなちょっとしたゴールやプレーだって、ワールドカップの魔法は極上のエンターテインメントに変えてくれます。
一ヶ月間これが続くのです。大いに楽しみたいところ。

ところで最近日本ではあまり耳にしなくなった感があるフーリガンは今回も南アフリカ入りしているのでしょうか。
そもそもフーリガンは「自分がフーリガンである」という自覚を持って会場入りするのでしょうか。
「リアル北斗の拳」とも揶揄されるかの地で、自国の不甲斐ない戦いに怒り狂ったサポーターが街で大暴れすることが出来るのか。
今がまたとないビジネスチャンスとばかり窃盗団や武装強盗が手ぐすね引いてる国だとしても、フーリガンも臆することなくぜひ存在意義を主張して欲しいものです。


ところで何このクオリティー。すげぇ。

>>adidas Originals - Star Wars™ Cantina 2010



 いよいよ開幕



japan024年に一度の熱狂。
いよいよW杯が始まります。

日本代表の人気が落ちているとか、日本はグループリーグ(予選)4強入りを目指しているのかとか、イロイロ聞こえてきますが、まずは我が国代表が今大会もW杯に出場(4大会連続)している事実だけでも心踊らせて良いのです。

W杯に出場出来る国は、世界中でたったの32ヶ国しかないのですから。

大いに一喜一憂してやろうと、そう思います。


うちの母親もスポーツ大好きで当然W杯楽しみにしているのですが、

「開幕戦はアフリカ(南アフリカ)対メキシコよ」
「アフリカ(南アフリカのヨハネスブルグ)は相当治安が悪いわよ」
「日本とアフリカ(カメルーン)はいつやるのよ?」
「昨日、練習試合で弱いアフリカ(ジンバブエ)相手に日本引き分けたわよ」

すみません、全部アフリカで会話するのやめてください。
正直訂正するのもウザいです。



 本日の本田宗一郎



いつの間にか6月ですよ、みなさん。
知ってますかそうですか。


屋久島旅行記も何だかブログに記す鮮度が落ちて、正直面倒になってきたワタクシでございます。
どうもこんにちは。
てか撮影した写真が多すぎて写真を選別することすら面倒なんです。
さらに呑んだり呑まれたりして、体力的に普通に生活することが精一杯な状態なんです。
写真はいずれFlickrにでもゆっくりアップする方向で。




てなわけでiPhone4が登場し、ようやくワタクシも携帯電話を持つ現代人の生活に戻れるかもしれない感じになってきました。
頑張って発売日当日に手に入れたいと、そう思ったりしております。
そしてiPhone3Gもしくは3GSをお持ちの方々に「なーに?その古いの」とか言ってやろうと、そう思ったりしております。
今現在携帯も持っていないクセに、というのは聞こえない方向ですし。



最後となりましたが尊敬する本田宗一郎のお言葉。

行動にはつねに動機があり、目的がある。
動機が正義であり、目的が善であって、
その行動だけが悪だということは、
人間にはありえない。

本田宗一郎


こういうお言葉をじっくりと噛みしめて仕事に望む所存の所存です。



 そうだ、屋久島 行こう。Episode III 出発編



足ならしも不調に終わったと思いきや、色々が分かったりしました。

足ならしで分かったこと。
 1. コンパスがついている時計を装着したが、東西南北が分かったところで「だから何?」なこと。
 2. 高度計が割とでたらめなこと。(アジャストの仕方がよく分からない為)
 3. カメラ用のリュックじゃ、いくら日帰りでも容量が小さすぎること。(レンズ以外のスペースが小さい)
 4. 高価なスパッツと登山靴、そして速乾性のT-シャツはものすごい快適だったこと。

いつか蓼科山は征服するとして、まずは屋久島に行ってきます。

いつまで経っても屋久島に到着せずアレですが。
ぼちぼち更新していきますね。

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